カテゴリ:観劇( 153 )

サムリーマン

楽塾の後は劇団6番シードの土屋さんの外部出演の舞台を観に池袋へ。
歌ありダンスあり、芝居あり、の見所満載の舞台でした。
きれいでかっこいいお姉さんとクールなイケメンさんたちがたくさん。
殺陣シーンも決まってたし、個性的な俳優さんも多くて楽しかった。
ストーリーもおもしろかった。
実は楽塾でちょっとしたダンスの振り付けも考えなければならず、この舞台のダンスシーンはとても参考になりました。
みんなかっこよかった。スタイルもよかった。←そこか!


詳細は土屋兼久さんのブログを!


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by sk_miyuki | 2008-07-07 01:13 | 観劇 | Trackback | Comments(0)

「表と裏と、その向こう」 イキウメ

今日のレッスンのあとの観劇は
「イキウメ」というおもしろい名前の劇団。
前にも書いたけどふとしたことで名前が印象に残っていた劇団です。
去年これもふとしたことで見にいった「散歩する侵略者」がおもしろかったんですねぇ。
今回も楽しみにして行きました。
実を言うとこの前の「眠りのともだち」はいまひとつだったのですが、今回はまたまた不思議な魅力全開でした。SFものでおもしろいと思う舞台ってそうそうないように思います。
ストーリーや詳細は↓のサイトを見ていただくとして、
今回は紀伊國屋ホールということで劇場もぐっと大きくなりましたが、客席はほぼいっぱい。若い人が多かったけど年齢層も広かったようです。
シンプルだけどちょっとずれている舞台セット。その斜め具合を生かして不思議な世界が展開します。二階構造の使い方も有効でおもしろかった。
この劇団の役者さんたちの、肩に力が入らない(ように見える)熱くない(ように見える)飄々とした、と言うか、淡々とした、と言うか、それでいて間合いが絶妙で、一瞬のうちに時間と空間を飛ばすことができる演劇の利点を縦横無尽に使って、ごく自然にSFが成立する力量はすごいと思います。
舞台は近未来ですが、例によって荒唐無稽、いや、でもひょっとしてあるかも、とも思え、ありえない展開なのに引き込まれ、クールなやり取りなのに切なく、どんでん返しも意外な展開も問題の解決もなくラストを迎えるのだけれど、物足りなくもなく。こういうホンを書けるのってすごいなぁ。
「お祖母ちゃんの長生きの秘訣はね、
誰も見ていない時、死んでいるのよ」
って・・・

私は特にSFファンではありませんが「時間」ものはけっこう好きかも。
時間どろぼうは一体だれかな。モモみたいに灰色の男は出てきません、念のため。

ええっと、スカッと爽快な芝居が好きな人にはどうかしら?
めんどくさい話は苦手という人にもどうかなぁ。
あくまでも個人的な好みですので。
私はこの不思議な味の舞台が気に入っています。

残念だったのは暗転がちょっと多くて長いので緊張感が途切れたところがあるのと、上手の手前の袖の出入りに幕が動くのは好きじゃなかったなぁ。

前田さんのインタビューも興味のある方はどうぞ。↓



作・演出:前川知大
出演:浜田信也、盛 隆二、岩本幸子、森下 創、緒方健児
西牟田 恵、内田 慈、安井順平
紀伊國屋ホール

イキウメ公式サイト

前田知大さんのインタビュー


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by sk_miyuki | 2008-07-04 00:33 | 観劇 | Trackback | Comments(0)

夏の夜の夢

東京芸術劇場
中ホール
A MIDSUMMER NIGHT'S DREAMーTHEじゃなくてAなのが素敵
翻訳・演出 G2
出演
山内圭哉 / 竹下宏太郎 / 神田沙也加 / 樹里咲穂
菜月チョビ / 藤田記子 / 小松利昌
出口結美子 / 権藤昌弘 / 新谷真弓
植本潤 / コング桑田 / 陰山泰

そういえば最近シェイクスピアを観ていないなぁ、と思っていたのですが、これはG2さんのシェイクスピア初翻訳・演出ということで。役者さんも植本潤さんと鹿殺しの菜月チョビさんしか知らないし、神田沙也加さんが出ているのも今朝気づいたくらい。

「真夏の夜の夢」は芝居だけで10本以上は観ています。
今回はチラシのキャッチに「G2が遂にシェイクスピア喜劇に手を出した!」
とあるのですが、シェイクスピアってどんなに「奇抜」にやっても奇抜にならないんですよね。この真夏ももう、なんでもありなんですよね。この「そんなのあり?!」って話を「あるかもねぇ」にするのは大変なエネルギーです。今回の公演ではシェイクスピアの多弁ぶりに突っこみを入れたり、関西弁を多く入れたり、歌や踊りを入れたりしていますが、どうも空気(舞台上も客席も)が熱くはなりきっていなかったように思います。多分役者さんたちはもっと濃いキャラの方たちなのかもしれません。
榎本さんはシェイクスピアにはたくさん出ていらして、特に「子どものためのシェイクスピア」でのオリビア姫などは印象が強いのですが、今日はパックで楽しませていただきました。
意外と言っては失礼なのですが、神田沙也加さんがパンツ丸見えで髪振り乱して熱演していたのはうれしいびっくりでした。

ちょっと劇場が大きすぎるような気もしました。もっと客席と近くて一緒に楽しめるほうがよかったのかなぁ。

恋人たちの魔法が醒める場面の「なんかわけわからんけど、まぁいいか。」的なところにリアルを感じました。実際わけわからんけど、人を好きになったり、突然嫌いになったりしますものね。
このあたりは、「んな、あほな。」とつっこみを入れたくなるところですが、妙にこの公演では「そんなもんだよね。」と納得できました。全体的にはもっとおもしろくなりそうなのに、もっと笑いたいのに、あれれ?という感じでした。

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by sk_miyuki | 2008-06-27 00:17 | 観劇 | Trackback | Comments(0)

安房直子朗読館

ワークショップのあとは荻窪へ。
東西線で1本でした。
(帰りはまだ8時なのに直通はなくなっていました)

9月の公演で共演する越前屋加代さんがゲスト出演するということでかけつけました。

そもそも作者の安房直子さんを「あわなおこ」さんとお読みするのも覚束なかったのですが、アットホームな会場にシンプルな舞台装置。

「ねこじゃらしの野原」はなつかしい風景が目の前に広がるような
ユーモラスで心あたたまるお話でした。

「小さいやさしい右手」
は子どもの魔物の心の波が聞こえるような
不思議な味のストーリーに
アコーディオンの生演奏がよく合って
素敵なコラボでした。

サイトはこちら


ここでもまた演劇(的)なさまざまな表現、
さまざまな関わりを感じたのでした。





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by sk_miyuki | 2008-06-23 12:50 | 観劇 | Trackback | Comments(2)

早速観劇

スーツケースを置いて早速観劇に出かけました。
レッスンでお世話になっている先生たちの劇団の若手公演「ジェントルマンズキッチン」
実は台本がまだ全部上がっていない時に稽古見学にお邪魔していてそこからどう展開していくのかとても気になっていました。日程的に今日しか行けないし時差ぼけも幸い無いし、これは行くしかない!

で、行ってよかった!若手公演らしくエネルギー全開で青春の甘酸っぱさ満開。
登場人物たちは、だよね、だよね、と声をかけたくなるような健気な人ばかりでした。
こんないい人ばっかりで、こんなわけないじゃんと、ひねたおばさんは頭の片隅で思いつつ、やっぱり笑わされて泣かされました。
いいじゃないねぇ、お芝居なんだからこんなことがあったって。

何だかほんわかいい気分になれる公演でした。
みなさんお疲れさまです。楽日まで青春旋風を巻き起こして下さい。
5月公演を観た人だけにわかるサービスシーンはお得感いっぱいです。

いいなぁ、松本さんの脚本。
来年の私たちの公演にはどんなものを書いていただけるのかしら。
わくわくわくわくわくわく・・・・・・・・


詳しくはこちら


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by sk_miyuki | 2008-06-12 23:19 | 観劇 | Trackback | Comments(2)

さいたまゴールドシアター

レッスンが終わってから
彩の国さいたま芸術劇場へ。

さいたまゴールド・シアター第2回公演
「95kgと97kgのあいだ」
詳しくは 公式サイト

作: 清水邦夫
演出:蜷川幸雄
出演:横田栄司、さいたまゴールド・シアター、NINAGAWA STUDIO、新川將人、野辺富三、宮田幸輝、西村篤、市川貴之、太田馨子

総勢70名の競演って・・・
こういうことでしたか。
例のAUNの降板で話題になった横田さん、大活躍でした。

さいたまゴールドシアターの「自らの人生史と重ね合わせた圧倒的なリアリティ。」というのは今回もありますが、3月の稽古場公演と台詞もほとんど同じだったような。出演者が増えた分ゴールドシアターのみなさんの存在感とエネルギーが弱まったような。もちろんパワーあふれる舞台ではありましたよ。 これだけの人数でそれぞれのキャラクターがきちんと存在しているのはすごいと思うし、大変な体力とエネルギーのいる芝居だと思うし。若手とゴールドのみなさんとの競演もいいと思うし。

でも、正直私は???です。
好みが分かれる芝居かもしれません。

去年共演したHさんに会えたのはラッキー!
コクーンの公演が終わったばかりだったのに。

それにしても
さいたまは遠いわ。
帰ったら日付が替わりそうだもん。


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by sk_miyuki | 2008-05-30 00:22 | 観劇 | Trackback | Comments(0)

リチャード三世

劇団AUN
2008年5月22日(木)24日(土) 上演時間2時間10分
追加公演25日(日)・26日(月)
恵比寿 エコー劇場
全席指定 5000円

演出:吉田鋼太郎
作:W.シェイクスピア
翻訳:小田島雄志

出演 
吉田鋼太郎、松木良方、関川慎二、高橋努ほか

蜷川さんの舞台への出演などでお忙しい吉田鋼太郎さん、久しぶりの自ら主宰する劇団で、しかもタイトルロールです。演出も。
小さな劇場でいつもながら汗が飛ぶのが見えそうな熱い芝居でした。現代を反映した、という意図がよくわかる演出でしたが、最後までどうぞ事故やケガのないようにと真剣に思う激しい戦闘シーンでした。実際知り合いの役者さんは稽古中に血を見たとか。
殺人のシーンが正直多くて残酷過ぎます。現実に親子、兄弟、祖父母と孫などの間で殺人事件が起きる殺伐たる昨今、目を背けてはいけないのでしょうけれど。

客演の高橋努さんが暗殺者の役で独特の味を出していました。
谷田歩さんの活躍が少なくて残念でした。谷田さんは8月のりゅーとぴあ能楽堂シリーズ 「冬物語」に出演なさるそうです。
ちなみにマーガレット役の沢海陽子さんと9月の公演でご一緒できそうです。


出演予定だった客演の横田栄司さんがチケット発売開始後に蜷川さんに引き抜かれるというハプニングがあり、残念に思っていましたが、結局そちらの舞台も行けそうです。


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by sk_miyuki | 2008-05-25 22:05 | 観劇 | Trackback | Comments(0)

「エンバース  ー  燃え尽きぬものら」

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この間たまたま長塚京三さんが出演している テレビ番組を見て、
その中で長塚さんが演じたワンシーンに引き込まれ、
発作的にチケットを取りました。

大人の芝居でした。


俳優座劇場
[原案・原作]シャーンドール・マーライ
[劇作・脚本]クリストファー・ハンプトン
[翻訳]長塚京三
[演出]板垣恭一
[美術]朝倉摂
[出演]長塚京三 /益岡徹 / 樫山文枝
 公演期間: 2008/5/15(木)ー2008/6/1(日)
公式サイト
このサイトにある3人の出演者のインタビューがいいです。

[物語のあらすじ]
 オーストリア・ハンガリー帝国が、滅亡して間もない1940年。
 ここは、ハンガリーの片田舎に佇む古城。その一室に、ヘンリック(長塚京三)が、旧友コンラッド(益岡 徹)との、41年ぶりの再会を待ちわびている。
 共に75歳。傍らには、妻クリスティナは、もういない。
 かつてヘンリックの乳母であった、ニーニ(樫山文枝)がいるだけだ。
 ヘンリックにとって、この再会は友好的な邂逅ではなく、復讐に近い波乱の対決である。


舞台上にはクラシカルな部屋
暗転から明かりが入ると長塚さんの背筋が伸びた後ろ姿。
しばらくは長塚さんひとり。台詞はない。
初めの数分で長塚さん演じるヘンリックのキャラクターや今の状況がわかる。ニーニの登場と2人の短い会話でこれから起こることがわかる。
コンラッドが登場してからは老貴族二人の会話。
と言っても実際に話すのはほとんどヘンリック。
長台詞なんていうレベルではない。
話しているのはほとんど1人なのに50分ほどで1幕終了、休憩になってちょっとびっくりした。それほど短く感じた。
2幕もしかり。
長塚さんの話しぶりは静かで端正で動きも少ない。でも飽きさせない。その静かな台詞の中にある「パッション」が時に激しく、時に狂気じみて、こちらに伝わってくる。初めはお手本のような長塚さんの台詞に聞き惚れるが、すぐに物語にひきこまれる。
この台詞、長塚さんご自身の翻訳というのもすごい。
台詞を話しているのはほとんど長塚さんだけど、けして1人芝居ではなく、こちらに響いてくる。
その間じっと耳を傾ける益岡さん演じるコンラッド、彼にとってもつらいであろう41年前の出来事。これがまたすごくて、台詞がなくても確かに彼が耳を澄ませ、その時々に心が動くのが見える。
「聞く」ってこういうことなんだと思った。
プログラムの中のインタビューで益岡さんがこうおっしゃっています。

「・・・ちゃんと聞いていなければ、当たり前ですけどリアクションできないですから。とはいえ、芝居というのは相手が何を言うのか知っている上でやるものですからね。次に自分が言う台詞もわかっている。つまり、初めて聞いたように反応するっていうのは、難しいことなんですね。だから、拙い言い方ですけど、どれだけ初めて言うように言えるか、初めて聞く事が出来るか。それが芝居の要なんだろうなって思いますね。・・・」

頭ぶん殴られたような気がしました。
いつもいつも言われていて私は全然出来ないんですけど、こんなベテランの役者さんたちもこんなふうに苦労しながら克服してらっしゃるんですね。
なんか、むちゃくちゃ説得力がありました。


淡々と話が続くのでこういうのが苦手な人は集中が切れることもあるかもしれません。隣の人はちょっとコックリしてました。
私はただただ感心していました。
洗練された大人の芝居でした。





こんな質の高い芝居を観たあとのレッスンでは、
自分のあまりのダメさ加減に吐きそうになりますが、
適度に落ち込んでまたよろよろ立ち上がることにします。



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by sk_miyuki | 2008-05-22 01:29 | 観劇 | Trackback | Comments(0)

わが魂は輝く水なり−源平北越流誌−

今日はレッスンのあとコクーンへ。

作 清水邦夫
演出 蜷川幸雄

源平合戦(平安末期)の時代、源氏と平家の間で勇猛果敢に生きた武将斎藤実盛(1111年〜1183年)の姿を描いています。
80年に劇団民藝書き下ろした戯曲で初演では宇野重吉さんが主演だったというのはちょっとびっくりしました。
この戯曲、木曽義仲軍を連合赤軍とのダブルイメージとも、新劇と小劇場との関係とも捉える解釈があるそうですが、当時の時代性としてはありそうです。
連合赤軍の事件は衝撃的でした。

それはともかく、
よかったですよ。
野村萬斎さんが老人役?と思ったのですが、違和感なく演じてらっしゃるのはさすがです。
息子の亡霊役の尾上菊之助さんはオープニングの長台詞で一瞬のうちにその世界へ誘ってくれます。美しい方ですね。
この父子のかけ合いが時にユーモラスに、時に単刀直入に互いに切り込み、細かな情愛がにじみます。
秋山菜津子さんは新感線の舞台でいい女優さんだなぁと思ったのですが、今回も狂気と正気、現実と幻想の間を往き来する難しい役どころを魅力的に演じています。声の切り替えがすごい。
ちょっとユニークな役どころの長谷川博己さんがよかったなぁ。お気に入りの役者さんになりそう。

舞台装置の切り替えも多くて一瞬のうちに森に、水辺に、戦場に、崖にと替わるのは例によってすごいのですが、崖の後ろに人影がかなりはっきり見えてしまったのは、あれれ?と思いました。珍しいよね。

パンフレットの蜷川さんと岩松了さんとの対談もおもしろかったな。


去年ご一緒した役者さんと久しぶりに楽屋でお会いできたのもよかった。


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by sk_miyuki | 2008-05-16 01:31 | 観劇 | Trackback | Comments(2)

楽塾公演

レッスンのあと
夜は早稲田で「楽塾」の公演を観劇。
「ぜ〜んぶ書きかえたロール・プレイン・ザ・バグ」
45歳以上の女性ばかりの中高年劇団で今年が11年目とか。
北村想さんが去年の公演を観て書き下ろしてくださったとのこと。
主宰の流山児祥さん自らご出演。
歌あり踊りあり、パワーあふれる楽しい舞台でした。
意外とシュールでうけた。
くわしくはこちら
6日までやってるようです。

この劇団、ここ数年ずっと気になっていました。
今日は初めて観たのですが、みなさんいい顔していました。
「演劇を楽しもう!」という姿勢がいいなぁ。
もちろん楽しさの裏側には厳しさ苦しさもたくさんあるんだろうけどね。


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by sk_miyuki | 2008-05-02 00:57 | 観劇 | Trackback | Comments(0)

早期退職して50歳から演劇生活中の阪口美由紀のブログ。稽古・公演・映像・観劇メモ。2017年からシェイクスピアの原語上演やシェイクスピアを原語で読む会にも関わっています。ぼちぼち始めたモノ減らしや健康のメモなども。年々物忘れ力が上がるので備忘録ブログです。


by sk_miyuki
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