カテゴリ:観劇( 153 )

『青ひげ公の城』日替わりゲスト

流山児★事務所ミュージカル『青ひげ公の城』
は開演10分前から公会堂前の中池袋での公開オーディションから始まりますが

実は毎回豪華な日替わりゲストが登場します。
21(金) 三ツ矢雄二
22(土) 野口和彦(青蛾館)
23(日) 中屋敷法仁(柿喰う客)
24(月) 深沢敦
26(水) 天野天街(少年王者舘)
27(木) 森崎偏陸
28(金) 村井雄(開幕ペナントレース)
29(土) 高野之夫(豊島区長)/ 19:00 ラサール石井
30(日) 渡邉浩司(豊島区副区長)、野口和彦(青蛾館)

昨日は中屋敷さん
それはそれは素敵な女優さん(?!)っぷりでした。

アフタートークもありまして
流山児さん、中屋敷さん、河原崎國太郎さん、毬谷友子さん
という豪華さ。
中屋敷さんがいみじくもおっしゃったように
このトークすらも芝居の一部のような
贅沢な時間でした。
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30日までですよ!
お見逃しなく!


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by sk_miyuki | 2014-11-24 12:00 | 観劇 | Trackback | Comments(0)

渋さ知らズ25周年企画『十二夜より十三夜』:あうるすぽっとシェイクスピアフェスティバル2014

渋さ知らズとシェイクスピアなんてのがせないでしょ!
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何度か書いていますが
2013年に渋さのダンスワークショップに参加して
またまたいろいろなところに目を開かせていただきました。

ダンスも音楽もコミュニケーションだ!

というのを体感できたのもこのWSのおかげです。

その渋さの演劇をシェイクスピアで楽しめるなんて
なんてシアワセ。
自由席でしたので、オーケストラのすぐ後ろに座れました。

わ~い、不破さんだ~。
こんな近くで生の演奏が見える聞こえる、なんてラッキーだわ。
演奏してるところが見えるのも楽しい。

思った以上に
「シェイクスピア」で
意外なくらい「十二夜」でした。
主軸となる登場人物、特に恋に翻弄される男女の役は女優さんたちによって演じらました。
この女優さんたちが
見目麗しいだけでなく
声がまたお美しい・・・
玉井さん(ビオラ)と南波さん(オリービア)・・・
玉を転がしたような声とはこのような声なのでしょうか。
涼やかで透明

えっとぉ、オーシーノも女優さんなんだ・・・。
え?和田さん?え、え?まさか?
そして、高いところからど~んとご登場の公爵・・・
え?ほんとに!!
あのバナナダンス(?)のペロさんだ~。
ほとんど身体は動かさない中でのその首の動きはまさしくペロさん。
面白かった~。
ほんとはダンスも見たかったけど満足です。

男優さんたちももう怪優さん(ほめ言葉になってます?)ぞろいですから面白くないわけがありません。

メインの恋のもつれぐあいがあくまでも「十二夜」で、単純なコメディではない哀愁のあるシェイクスピアの戯曲をそこなっていないのが流石でシェイクスピアファンとしてもうれしいことでした。

ラストパートでは渋さの魅力も全開でおなじみの巨大人形や空飛ぶ龍の登場にはワクワクドキドキヘラヘラ(アホみたいに見上げて笑いたくなっちゃうんですよ)フライングももちろんしてるしね。
美術もすごいわぁ、いつもながら。

そして、全編を通して舞踏のみなさんが泳いで(?)いらっしゃる。
東洋さん、かわい~!
宝子さん、美しい~!
若林さん、霜村さん、セクシ~!
(ワークショップで初めて知った舞踏の魅力。その後東洋さんと宝子さんのワークショップにも何回かおじゃましました)

ミーハーな感想ですみません。
でも、渋さ知らズって、ミーハー心を満足させてくれる、
「オレたちと一緒に楽しもうぜ~!」
って心意気が伝わってくるんですよね。
「いろいろあるけど、生きていこうぜ~!」
というような。

行けてよかった!



◆主催:渋さ知らズ / あうるすぽっと(公益財団法人としま未来文化財団) / 豊島区
◆協力:発見の会、風煉ダンス、地底レコード
◆キャスト:
渡部真一、玉井夕海、反町鬼郎、若林淳、松原東洋、吉成淳一、霜村佳広、伊郷俊行、南波トモコ、ペロ、
横沢紅太郎、河内哲二郎、笠原真志、長谷川宝子、他
◆演奏:
渋さ知らズ
不破大輔、北陽一郎、松本卓也、立花秀輝、広沢リマ哲、鬼頭哲、ファンテイル、山口コーイチ、関根真理、
山本直樹、広田清子、板垣あすか

◆演出:有馬則純、青山健一、若林淳
◆脚本:戌井昭人 三角みづ紀 上杉清文
◆音楽:不破大輔
◆美術:深川信也
◆照明:辻井太郎
◆音響:田中篤史
◆衣装:西岡七歩子
◆舞台監督:横沢紅太郎
◆制作:馬渕仁彦、吉田五輪生、田中暢人、渋さ知らズ




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by sk_miyuki | 2014-11-17 10:08 | 観劇 | Trackback | Comments(0)

創作集団マブリ『WAIT』終幕しました。

そして2本目は声の出演をした。

創作集団マブリの第1回公演『WAIT』

開演ギリギリになってしまい、かぶりつきの座布団席でした。
正直これで2時間強は少々しんどかったですが
満席のお客様で反応も上々で
役者さんたちもノッていました。

オットの音響もなんとか。
本人は「カンペキだろ」と言っていますが・・・。

「中年男優による二人芝居コメディ三部作」
なんとも切ない中高年には身につまされる3作品です。

作・演出は今回初演出のモーリオックさん

オットからこの公演の話を聞いて少なからず驚いたのですが
還暦を過ぎてからの初公演に文字通りゼロ(?)から取り組まれ
劇場選びから俳優選びスタッフ探しとひとつひとつクリアし
ついに毎回満席の大成功の公演まで
そのエネルギーと情熱に感服します。
ご本人はいたって穏やかで物静かな方ですが。


終演後のごあいさつでもおっしゃっていましたが
この3作品中の最後の作品「同窓会」は
数年前にご病気で入院された時に
「死んだら同窓会でもやるか」
と、着想されたとのこと。

そして、その「同窓会」を最初に書きあげたそうです。

それをこうして実際に生きた生の舞台にあげる

す・て・き

少しでも関わらせていただけてうれしいです。

ご来場くださいましたみなさま、ありがとうございました。

それから、こうもおっしゃっていました。
「私は何をやってもうまくいかないダメなヤツにしか興味がない」

願わくば愛すべき「ダメなヤツ」らにまた会えますように。

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by sk_miyuki | 2014-11-17 09:16 | 観劇 | Trackback | Comments(0)

Mole★Mole:演劇ユニットLine over S @APOCシアター

9月に出演した『本物の名探偵ハウンドこと犬飼警部補』
で共演した守富龍人さんの作・演出作品。
守富さんことトミーさんが所属する
Mutsuエンターティメント企画Presents

ハウンドの時は、台本上ではからみがないと思われたトミーさんと本番近くなってラストでからみができてとっても楽しかったんですよね。トミーさんには本当にいろいろ助けていただいたり教えていただいたりしました。

それで、ぜひ行きたかったのですが『WAIT』と日程がまるかぶりであきらめかけていたところ、
なんと追加公演があるとのことで
午前中の観劇。

この劇場が面白かったですね。
Cafeも併設されていて(今回は時間がありませんでしたが)
天井が高くて穴あり階段ありでいろいろ遊べそうな空間でした。
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こんななつかしげな黒板も。
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トミーさんと逃避行(?!)
なんちゃって。
カフェにあった本物の飛行機の座席です。
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遊び心いっぱいで楽しかった。
登場人物ひとりひとりを大切にした、トミーさんのお人柄がにじみ出ている作品でした。

ダンスシーンが多かったのはうれしいびっくりでした。
振付けもかっこよくて
中でも目立ってかっこいいダンサーさんがいるなぁと思ったら
その方が主宰で振付の神睦高さんでした。




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by sk_miyuki | 2014-11-17 07:38 | 観劇 | Trackback | Comments(0)

週末観劇三本立て

1日に三本は久しぶりでした。

ほとんど小旅行状態。

初めて行く劇場もあったからちょっと緊張。




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by sk_miyuki | 2014-11-17 07:10 | 観劇 | Trackback | Comments(0)

NTL:『フランケンシュタイン』2バージョン

「フランケンシュタイン」の2バージョンとも観られました。
とにかくよかった!
最初に観たカンバーバッチが博士のバージョンでジョニー・リー・ミラーのcreation(「怪物」と訳したくない・・・)があまりに衝撃的でした。カンバーバッチがcreationの時もすばらしいですが、私はカンバーバッチが博士の役の時のほうが好みでした。科学にとりつかれ神になりたかった人間の狂気が静かににじんでいて。ジョニー・リー・ミラーのcreation役はかすれた声がぴったりで生まれたくないのに生みだされた悲哀や怒りがあふれていました。単語の発音の仕方もいかにも人間とは違う発声。彼が博士のバージョンは人間役に違和感を感じたほどです。

それにしてもですね、この役を二人が交代で演じるって・・・どれだけものすごいんですか。博士とcreationは合わせ鏡のような存在で両者がお互いに影響しあって・・・とメイキング映像で演出家が語っていますが。
creationの登場シーンでは(全編通じてですが)役者の肉体っていうのはもうすごいな、としか言いようがなくすごい。生身の身体の持つ凄みを感じました。どれだけ研究し鍛錬したらあんな動きができるんだ。

1818年発表の原作を書いたメアリー・シェリーは18〜19歳だったそうな。
恐るべし。

この話、今だからこそ通じることが多くあって
特に創ってはいけないものを創りだしてしまった人間
自分が創ってしまったものをどうすることもできない(コントロールできない)人間と望まない命を吹き込まれてしまったcreationの関係がどうしても、現代の閉塞的状況を思わせられる。
creationがどんなに残酷なことをしても責めることができない。
人間の愚かさに暗澹たる気持ちになる。でも憎めない。

differentなものを受け入れられない人間社会。
命をもコントロールすることが出来るという人間の傲慢。

ラストでcreationが
"Destroy your creation. Only you can do it!"
と博士に呼びかけるシーンは
"Love me. I just wanted you to love me"
と訴えているようにも見える。

劇場で観たいなぁ。
それにしても週末に行ってもガッラガラだった。
もったいないなぁ。

ナショナル・シアター・ライヴ2014
http://www.ntlive.jp/program.html



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by sk_miyuki | 2014-11-10 23:06 | 観劇 | Trackback | Comments(0)

10月のメモ

あらまもう11月、アップしきれていませんのでメモだけでも。

スクリーンでですが
NationalTheatre Live の「ハムレット」と「フランケンシュタイン」
公式サイトはこちら
はまりそう。イギリスまで見に行けない身にはありがたい。

「銘々のテーブル」@麻布区民センターホール
「第三帝国の恐怖と貧困」(劇団わらく)@Space雑遊
「まつろわぬ民」(風煉ダンス)@仙川劇場
「半神」( 東京芸術劇場×明洞芸術劇場共同制作公演)@東京芸術劇場プレイハウス
「匂衣(におい) ~The blind and the dog~」(劇団印象タイバージョン)@下北沢シアター711
「学生街のケントメリー」(中高年ミュージカル劇団一季)@キンケロ・シアター

週末は楽塾「寺山歌劇☆くるみ割り人形」の稽古

創作集団マブリWAITの稽古見学

その他
谷中散策したり
ファミリー鉄道展なんぞに行ったり
まごりんの保育園の運動会があったり(成長したのお)

ジムにも近年になくまじめに通って13回
体幹を鍛えるエクササイズのクラスと格闘技系エクササイズがお気に入り。
体重はそんなに急激に減らないけどカラダは変われる気がしてきた。
運動後は確実に血圧が下がるしね。
夜遅く食べるのをやめたのも体調管理にはよさそう。

合間にバイトもそれなりに。


バラバラに見えてこれがみんなつながってるのよね、私の中では。

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by sk_miyuki | 2014-11-03 00:50 | 観劇 | Trackback | Comments(0)

監視されている世界

先週National Theatre Live の"HAMLET" を見たのですが、その時に書いた「演出上の仕掛け」というのは全シーンに常にモニターのヘッドセットを付けた警備スタッフ(?)がいて、舞台上で語られる言葉はすべて(大っぴらに)盗聴されているのです。開幕前に演出家から演出意図などが述べられたのですが、シェイクスピアの時代もエリザベス一世のもと、厳しい統制が敷かれていたことから、それをメインに置いたとのこと。終始ハムレットを見張っている物言わぬガードたちの存在が舞台を現代とも未来ともとれる現実味のあるものにしています。シェイクスピアの台詞はそのままに、もしこれらの言葉がすべて第三者(統治者)に聞かれているとしたら・・・ハムレットの独白も密室での会話もすべて。もともと「ハムレット」の中でも盗み聞きがあちこちに出てくるわけですけどね。

先週は劇団わらくのブレヒト作品『第三帝国の恐怖と貧困』も見たのですが、こちらは言わずと知れたファシズム体制下の恐怖政治。ひとびとは疑心暗鬼で常に密告の恐怖におびえています。わが子すら信じることが出来ません。


たまたまこの2本を続けて見たのですが、こうした監視下に置かれている状況は今現在だれもが感じているのではないでしょうか?
インターネットが普及し、SNSも利用者が増え、いつどこで個人情報が盗まれているか、自分が発信したことがいつどこでだれかの何かにひっかかるか、いつもいくばくかの不安を抱えています。いつも他者の目や耳を気にする生活はもうとっくに日常になっているのかもしれません。

そういえば、つい先日
「お客様の情報が漏えいしました。ご心配をおかけしましたので、お詫びの品をご用意いたしました。お手続きください。」
という通知がB社から送りつけられてきました。
500円です。
しかも、この500円を自社の基金へ
「寄付することをお選びいただくことも可能です。」
だそうです。







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by sk_miyuki | 2014-10-08 13:26 | 観劇 | Trackback | Comments(0)

観劇の秋

この週末も演劇三昧でした~。
出かけるにもさわやかな季節になりましたね。
(季節に関係なく三昧していますが)

まずは
開幕ペナントレース『ROMEO and TOILET』@相鉄本多劇場
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この劇場がもうじきなくなってしまうなんて本当に残念です。
高校演劇でもお世話になりました。

演出の村井雄さんと舞台監督の黒太さん
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流山児★事務所『どんぶりの底』@下北沢スズナリ
いいなぁ、スズナリ
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ボスも待ってまぁす!
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イワヲさんと創さん
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『HOT SPICE!』@千本桜ホール
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ハウンドで共演した金馬さん
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そして、楽塾も。歌稽古してきました。
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by sk_miyuki | 2014-09-28 21:52 | 観劇 | Trackback | Comments(0)

オックスフォード大学演劇協会(OUDS)来日公演:十二夜"The Twelfth Night"

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2年ぶりの来日公演とのことでKAATにて。
このあと2日、3日と東京芸術劇場で上演されます。
実は東京公演に行こうとしたら早々にチケットが完売になっていましてあわててKAATのチケットを買いました。

このOUDSの公演は前回も見ています。
その時の演目は「から騒ぎ」で、時代背景をぐっと現代に引き寄せた設定でしたが、今回はかなりオーソドックスなつくりでした。
でも、さすがにシェイクスピアのお国とあって台詞のものにしかたがみごとでした。所々クスッとさせてくれる演出もあって楽しかった。客席へのフリが多いシーンもあり、シェイクスピアの時代にもきっとこうして舞台と客席とで楽しくやりとりしていたんだろうなぁと思いました。
やっぱり日本の観客は大人しいんですけどね。

ひとりの役者がいくつかの役を掛け持ちするのもよくあることですが、今回は道化役のかけもちの仕方とその重ね方(?)が面白かったです。道化の扱いが興味深かったですね。

それにしてもやはり「十二夜」は一筋縄ではいかない作品ですね。
今回はラストの道化の歌があまりにも物悲しく聞こえてそれまでの「喜劇」の様相が消えて行ってしまいそうでした。
オーシーノーと従者たちの関係も一味違っていて楽しめました。
ヴァイオラの恋心も切なかったですね。


私も「十二夜」に3回も出演できたのは幸せだったなぁ、とまたしみじみ思いました。


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by sk_miyuki | 2014-08-01 11:47 | 観劇 | Trackback | Comments(0)

早期退職して50歳から演劇生活中の阪口美由紀のブログ。稽古・公演・映像・観劇メモ。2017年からシェイクスピアの原語上演やシェイクスピアを原語で読む会にも関わっています。ぼちぼち始めたモノ減らしや健康のメモなども。年々物忘れ力が上がるので備忘録ブログです。


by sk_miyuki
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